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【2007/10/08 22:24】
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ありがとうございました。 今晩は。千秋楽お疲れさまでした。感動しました!あっという間の時間にもっとみたいと思いました〜昨日見せていただいてどうしてももう一度見たくて急きょ泊まり今日も見れました〜かっこ良かったーKAORUさん素敵でした。素晴らしい仲間だからこそこんなに感動し感激し見れた事に感謝。幸せな気分で最高です。どうか関西でもやっていただけないでしょうか?DVDやビデオとか無理なんでしょうか?明日からまた頑張れます。本当に本当に素晴らしい舞台を見せていただきありがとうございました。幸せをありがとうございました。(*^∇^*)
【2007/10/08 22:37】
URL | KM #- [ 編集]
【2007/10/09 09:27】
URL | #4XwTJFoU [ 編集]
試合結果を考えました 7日の夜公演を見ました。 そこでは、アンケートを書けなかったのですが、「誰が優勝するか」について、帰り道、ちょっと考えました。 連れと一緒に、笑いながら、しかし一生懸命考えたのは、「私がブッカーだったら」、ということで、以下のようなマッチメイクです。 なお、この流れは、このトーナメント表では無理なので、そっから考え直す必要があると言うことになります(笑)。 1.KAORU VS 長与、は、準決勝に持ってくる。 なので、アリーナ大会では、準決勝と決勝をやることになります(と勝手に決めました笑)。 で、KAORUがかろうじて勝つ。 一方敗れた長与は、リング上で後継者としてKAORUをマイクアピールし、現役引退を表明。 2.もう一方の準決勝は、狂虎VSレイラ、で、狂虎が凶器攻撃等でレイラを血だるまに。 流血になれていないレイラはここで敗退。無理矢理狂虎が決勝という形に。 3.KAORU VS 狂虎、が決勝ですが、ここでは、血だるまになりながらKAORU勝利、優勝はKAORU。 決勝後、リングで、狂虎が暴れ、それを止める形で全員がリングに上がり、なんとなく、軍団ができる形に。 KAORUを中心とするベビー軍団に植松・レイラ。狂虎を中心とするヒール軍にキリ&フクオカ。戦線を見守る形でイ、と言う形はどうでしょうか。 これで、この後は、ベビーVSヒール、となりますが、イの動き次第で、また第3勢力を形成させることが可能です。 ま、これはフロント抜きの団体を越えての話ですから、ちょっと現実味はないですね、って、そもそも演劇なわけですが。 しかし、帰り道、ここまでいろいろ話を弾ませてくれたこのRING、という演劇。楽しかったです。 長与の「守るだけで精一杯だった」に思わず涙。 やっぱり強さを見せるのではない、すごさを見せるプロレスってヤツは、サイコーです。 改めて思いました。
【2007/10/09 09:32】
URL | さいたま市40歳男 #4XwTJFoU [ 編集]
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